
竹内さま
こう言う、狭くて作業しにくい場所を、見えないからと言って省く業者さんが多いですが、私達・塗装職人は省くこと無く、きちっと作業させてもらいます。壁を塗っている作業写真がほどんどなくてすみません。
竹内さま宅、作業報告書はこちら
重田さま
真夏の暑い時期の塗装でした。
大奥様から、アイスやらジュースなど、おまけに帰りがけにビールのお土産までいただき、恐縮のお客さんの工事でした。
コロニアル屋根の棟押さえカバーの釘が何箇所も抜けていたので、あらたに釘を打ち直してシリコン塗料にて塗装しました。
外壁北側のキッチン方面の窓から、強い雨のときに限って、雨漏りすると言うお悩みでしたが、その付近の窓周りや目地のコーキング部分が劣化して、隙間が生じていたため、全面コーキングの打ち直しをして、塗装させていただきました。
現在は雨漏りのご報告はありませんが、一部手直し部分が発生して、ご迷惑をおかけしました。
塗装は人の手の違いによって、完成度合いも大きく異なる分、クレームの発生も少なくない工事です。
だからこそ、すくなくするような努力が必要不可欠ですが、意図的ではないにせよ、私たちもまだまだ努力をしていかなければならないと言う現実に思い知らされるときがまだあります。
ディズニーランドではありませんが、お客さんに満足していただくための努力はまだまだ続けていく必要がありそうです。
Uさま
サイディングボードがかなり痛み、チョーキングがひどく日当たりのよいところでは、湾曲の部分も見受けられました。
色にこだわっていらっしゃって、標準色にない色だったので調合色の色見本を作り、慎重に選んでいただきました。
遠藤さま
「何年ぐらいで塗装をやったほうがいいのか」「どういう塗料を使えば、何年ぐらいは大丈夫なのか」「色を何種類か使うと値段が変わるのか」「遮熱塗料は本当に効果があるのか」「遮熱塗料は遮熱だけではなく、塗料としての性能は上なのか」など、真剣なご質問がありました。
Fさま
屋上からの漏水等もあり、壁もALCということがあり、非常に劣化が目立つお家でした。シリコンのUVで三層塗装を施し、屋上の防水も行いました。
色も非常に気にいっていただいてます。
藤沢市内でおこなった各種、家の外壁塗装工事