
深松さま
サイディングの目地と窯業系の破風板に痛みが生じていました。
破風の補修と、シール補修後、水生のシリコン塗料にて塗装しました。
長谷川さま
折板屋根が塩ビ鋼板になって、熱と紫外線によって、鋼板から塩ビ皮膜がはがれ、錆が発生しているという状況でした。
皮膜をできるだけはがし、日本ペイントの2液式の最上級の錆止め下塗りを施工後、溶剤系のアクリルシリコン塗料にて仕上げました。
ただでさえ、塗装環境に過酷な屋根。
さらに塗膜が非常にはがれやすい塩ビ鋼板の上からの塗装は、かなり神経質になります。
下地調整を万全に、選択塗料も材料屋に相談して、下塗りから上塗りまでを決定しました。
所さま
他社様との合い見積もりの結果、かかる費用の根拠をご納得いくまで詳しく説明することにより、当社を選んで頂きました。
サイディング目地の痛みが激しく、全面シーリング交換をしました。
コロニアル屋根は勾配が急で屋根足場を組み塗装をしました。
Cさま
全体的に色あせていました。
大雨のときに、一部トイレの窓付近から雨漏りがすると言うことでした。調査しましたが具体的な場所を特定することができませんでしたので、トイレ付近にシーリングなどの重点的な処置をして塗装をした結果雨漏りも止まりました。
緑色の鮮やかな色で塗装をさせていただき、光沢のあるきれいな仕上がりです。
Sさま
住宅ハウスメーカーの点検で塗装の必要性を指摘されて、真剣に向き合うことになりましたが、メーカーからの見積もりが高いという相談を受けて、ご依頼に至りました。
窓周りと目地のシーリングの劣化が激しいく、全面のシール交換となりました。
家の周りが狭く足場も苦労しましたが、シリコン塗料で塗装させていただき、価格もハウスメーカーの費用よりも安い値段で工事させていただきました。
Oさま
当社発行の、外壁塗装のガイドブックをご請求いただき、ご依頼頂きました。
築年数が30年以上。
外壁のクラックが多かったので、コーキングで、念入りにヒビを埋めた後、弾性塗料の3層塗装で仕上げました。
木部と鉄部の劣化も激しい部分がありました。セラミックシリコン塗料で仕上げたので、長期間の耐久性が見込めます。
雨樋の色あせや劣化も激しかったので、雨樋は全ていったん外して、塗装させていただきました。
土地さま
モルタル欠損と木製玄関周りのシミを気にされていました。
下屋根上の外壁モルタル欠損は左官にてモルタル補修、玄関周りはあく荒いにて仕上げました。
丸型の雨樋から角型の雨樋に全交換をしました。
Kさま
ドイツ張りのサイディングで、一般のサイディングよりは目地の間隔が狭いお宅です。サイディングボードの目地シールの部分が劣化が目立っていたのでシールの打ち変えをし、ケイカル板の部分もきれいに仕上げました。
相模原市内でおこなった各種、家の外壁塗装工事